作業員を雇って種を植えさせた場合、0%になっても種を植え続けるのだけど!?

種や肥料の代金も同時に減っていきます

肥料や種まき機の容量を増す必要はないのページでも述べましたが、作業者を雇った場合、種まき機や肥料散布車の中身が0%になっているのにも関わらず、そのまま作業を続けてしまいます。

しかし手持ち資金の減り方も半端なくなく早くなっていることに気付きます。

これは、作業者への賃金が発生しているのと同時に、種の代金や肥料の代金も同時に発生しているからです。